読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

田母神事件を俯瞰する

2014年の東京都知事選から現在も続く裁判のことをつぶやいてますwww

田母神裁判第2回公判(1)

今回から、ちっとは裁判傍聴記っぽくなるかなwww

 

7月20日に第2回公判があったんだが、傍聴券の抽選を待っていたら

横領事件が不起訴になって、鈴木が起訴猶予になったのは明らかに司法取引だ」ってwww

何か聞き覚えある声だよなぁと思って声のする方を見たら、

チャンネル桜で水島と一緒になって田母神を叩いている鍛冶俊樹だったよwww

流石、事情通!言うことが違うねwww

でもさぁ、

だったら何で鈴木の起訴猶予検察審査会に申し立てしなかったんだろう?www

だって、アレだろ?

使途不明金の5500万円を動かすことができたのは、田母神・島本・鈴木の3人だけです!

って言ってるくらいなんだから、

嫌疑不十分の田母神より、司法取引で嫌疑あるけど起訴しないでおくね♡っていう鈴木の方が、ハードル低くね?www

検察審査会ってのは嫌疑の有無を捜査するってよか

起訴するかどうかの判断を審査するところなんだからさwww

ま、本気で勝とうなんて毛ほども思っちゃいないってことかwww

 

ま、この件については、

第4回公判を振り返ったあとに、もう一回触れることにするよ

 

この日の公判は、冒頭陳述

争点整理のためにお互いの主張を確認し合う手続きなんだが

まず、検察が「公訴事実」って名付けたストーリーってのは

田母神、その自称「懐刀」石井、事務局長の島本、会計責任者の鈴木が共謀して公選法違反を行った、つまり金を配った、というおハナシだってさwww

揃って航空自衛隊出身の石井、島本、鈴木の3人が容疑を認めてんだから

シラを切っても無駄だぞってところかなwww

 

今回はここまで

以上、丸の内線霞が関駅より、お届けですたwww